2014年12月05日

大川氏の霊言集って本にする必要ある?

 大川氏の霊言集を読んで思った。
 これって、わざわざ本にして出版する必要ある?
 今の時代、ほとんどの人はパソコンを持っている。
 YouTubeなどの動画も見ることができる。
 霊言を公開するのなら、YouTubeのほうが理解しやすい。
 霊言を書籍として発行しているのを読んでみたらわかると思うが、実に、読みにくい。しかも、「あ〜」とか「う〜」といったうめき声みたいなものもすべて活字にしていあるので、なんとなく読んだ感じもしない。
 こういうのはYouTubeにでもアップしておいたほうがいいのではないかな。
 霊言は、YouTubeで見たほうが遥かに理解しやすいし。
 みなさん、どう思いますか。
posted by AoyamaKeio at 07:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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